高反発マットレスは慢性的な腰痛や肩の痛みを持つ人におすすめできるマットレスです。ここでは、大人気商品「雲のやすらぎ 敷布団」を購入したお客様の要望から生まれた高反発マットレス「13層のやすらぎ」を紹介します。敷布団と比較すると「13層やすらぎ高反発マットレス」は、体圧分散性に優れていて理想的な寝姿勢を保ち続けることに大きなアドバンテージを持ちます。

13層やすらぎマットレスのメリット

13層やすらぎマットレスのメリット

構造にこだわった作り

厚さ27cmの超極厚マットレスが就寝時の身体をしっかりと支えてくれます。なんといってもこだわりの13層構造がおすすめポイント、両面にあるふんわり感が抜群です。ハイグレードニット、マイティトップⅡ、ウレタン、クラウドMAXウレタン、チップウレタン、プレミアム高反発コイルを絶妙に組み合わせたこだわりの高反発マットレスです。

3Dスプリング高反発構造を採用

3Dスプリング高反発構造を採用
身体の負担がかかりやすい部位を徹底研究して、体圧を上手に分散させて身体の負担をかからないように高反発コイルを独立させる設計にしたポケットコイルマットレス。プレミアム高反発コイルにより身体の沈みをなくして身体を上方へ押し上げます。さらにウレタンも3D構造にすることにより体圧を横に逃がすので寝返りをしても快適な寝心地を得ることができます。

特殊高反発コイルを採用

上記で説明した通り、13層やすらぎマットレスは日本最高クラスのポケットコイル「6.5インチプレミアム高反発コイル」を使用しています。従来の高反発マットレスより3cm高いコイルを使用しているため、さらに高い反発力・耐久力を持っています。コイルが高くなると体圧分散性が高まるので身体の負担を軽減して体圧分散性を向上させます。
こちらの記事も一緒にチェック!

記事始めに戻る

13層やすらぎマットレスのデメリット

13層やすらぎマットレスのデメリット

値段がアッパークラス

13層やすらぎマットレスは、最高級の眠りを実現することを目的として開発されたためシングルサイズで98,000円〜となっています。一見値段が高く購入を迷ってしまいますが、長期的な視点で見るとマットレスは3年から5年程度は使用することができます。例えば5年使用したとすると、1年あたり2万円。1日にすると54円で買うことができます。缶コーヒーを1本我慢するだけの値段ですね。

場所をとる

高反発マットレスは折りたたむことができません。そのため、ワンルームだと部屋へ入れることができなかったり、マットレスが部屋の半分をとってしまうこともあります。良質な睡眠をGETすることができますが、部屋のスペースをとってしまいます。

まとめ

いかがだったでしょうか。13層やすらぎマットレスのメリットとデメリットを紹介しました。正しいマットレスを選ぶことは、人生を有意義に過ごすために欠かすことができません。当サイトでマットレス選びの基礎知識を学びながらおすすめの高反発マットレスをチョイスしてみてください

おすすめの記事